伊原六花 かわいい なつぞら

バブリーダンスの美少女 朝ドラに登場

 

荻野目洋子のダンシングヒーローで

バブリーダンスを披露し、一躍時の人気者となった

元 大阪府立登美丘高等学校ダンス部の元キャプテン、伊原六花が

6月3日放送の NHK連続テレビ小説 「なつぞら」に

ゲスト出演した。

 

 

「なつぞら」は

戦後孤児となった、ヒロインが 開拓時代の北海道で

自由に育つ物語。 ヒロイン 奥原なつ(広瀬すず)は

やがて成長し、東京でアニメーションの仕事につく。

同作は、戦後日本の文化となったアニメーションの普及のかげで

コツコツ働く、女性の姿を描いた作品である。

6月3日の放送では、なつがついに念願の東洋動画に入社し、

即戦力として仕上課でセル画に色を塗る作業に挑戦した。

伊原はそんななつの先輩・森田桃代(通称「モモッチ」)役で出演。

桃代は高校卒業後、アニメーションのことはまったく知らなかったものの、

絵が好きという理由だけで、東洋動画に入社したという役どころだ。

広瀬すずが、初めてセルに色をいれる瞬間の緊張。

大好きな絵の世界で、成長しつつある伊原六花。

 

二人の競演に、

「可愛い」というコメントが続出。「登美丘高校のダンス部の子だ」

「朝ドラ出演すごい」といった声も続々と上がり、反響を呼んだ。

また、見た目の愛らしさだけでなく、ナチュラルな演技も好評。

今回はなつに対して気さくで優しい先輩ぶりが目立った

“モモッチ先輩”の今後にも視線をそそがれそうだ。

 

 

伊原六花さん 詳細

1999年 6月 大阪府生まれ。

4歳からはじめたバレエがきっかけで、ダンスと演技に興味を持つ。

子供ミュージカルに出演、劇団アークスでの出演など

フリーランスで活動。

2015年 大阪府立登美丘高等学校に入学。振付の akane 氏より、

ダンス部に入部。

2016年から2017年にかけて、全国高校ダンス選手権で、

バブリーダンスのセンターを務め、注目を浴びる。

2017年 芸能事務所「フォスター」にスカウトされ、

芸能界で活動をはじめる。

センチュリー21のイメージキャラクターに選ばれ、

また、東京ガールズコレクションのランウェイデビューもする。

2018年 7月期放送の『チア☆ダン』(TBS系)でドラマデビュー

 

 

バブリーダンスの伊原六花さんは、濃いメイクで、

女子高生のイメージがなかったけど、それだけ、ダンスのキャラに

なって踊っていた ということで、すごい才能だな と思いました。

今後は、ダンスだけではなく、ドラマやバラエティのトークでも

可愛いキャラをみせてほしいですね。

 

 

 

 

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