お客様からお手紙を頂きました。

お仕事でお客様からお手紙を頂きましたので、お借りして紹介します。

 

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中国とアメリカの貿易戦争が一般家庭にまで影響するとは
対岸の火事と見物してられませんね。
7月10日、イギリスの訪米大使がトランプの事を無能と
本国に打電した。同感です。
片や中国という国はつい最近まで日本からODA援助の
金を受け取っていた。

その理由は大東亜戦争で補償責任を求めない。
その代わりにと言うのがODA
しかし日本は、中国と戦争したのではない。

相手は台湾に逃れた蒋介石軍です。

正に2000年の歴史の中で
培われた中国のズル賢さですね。
こんなお国柄の中国とユダヤ資本に操られているトランプ。
どちらも似た者同士の指導者。


資源再利用と言う古紙回収にまでブレーキがかかるとは
情けないの一言につきますね。


しかし、私たちも中国やアメリカに

頼り過ぎているのではないかとも思います。

 

 

本文ここまで

 

海外での揉め事が実は、日本の普通の生活に影響していると初めて知りました。

日本は、アメリカから輸入して、中国やアジアで輸出している。

 

そのアメリカと中国に問題がある時、日本はただごとではないです。

アメリカは中国から買うことを拒否しています。

当然、輸入 (売り)も中国をさけるようです。

結果、日本は、アメリカからより多く輸入しなければいけない。

しかも、貿易戦争で利益が下がっているので、輸入額も高くなっています。

 

一方中国はアメリカへ売ることができないので、アジアや中東へ輸出を

拡大しています。

先日 韓国のホワイト優遇解除のニュースを投稿しましたが、

中国から軍事に適用できるものが輸出されている危険性があったからです。

 

生活だけではなくて、安全や戦争の不安も高くなってきました。

 

私にできることは、小さいことしかできないかもしれませんが、

ネットビジネスを通して、生活やニュースや政治をよりわかりやすく

お伝えすることで、

何が一番大切なのか?

少しでもブログに投稿できたらいいと思いました。

 

 

 

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