「占いで涙が止まらない…」私が「自分いじめ」に気づいた話

現在FRaU WEBで毎日「なまえ占い」の連載をしているのが

占い師・マダムミハエルさん。「本当に当たるのか?」を実証すべく、

月替わりで編集部員がミハエルさんの「ネームリーディング」を

30分間受けてみる企画、第2回目のリポートは28歳のBさん。

忙しい時はいつの間にか深夜まで仕事をしてしまう頑張り屋で、

柔らかい佇まいなのに芯が強い。「そんなにやらなくても大丈夫だよ」

ということまで気づいてやってくれる縁の下の力持ちだ。

 

自分でも気づかなかった感情に気づかされて……

この機会を逃すまい。そう思った私は、聞けることはいっぱい聞いて

アドバイスを持ち帰ろうと思い、家族の抱える問題の解決方法を

色々相談してみた。すると意外な返答が……。

「親の問題は子どもに流れているから、娘のあなたが親の問題を

解決しようとしても解決しないというか、むしろちょっと

空回りしてるというか……。

あなたがそれをなんとかしようとするのではなく、

あなたはあなたの問題を解決した時に、

親の問題も自然と解かれるものよ」と。そして一言。

「あなたはいつも“自分が二の次”ね」

 
正直その言葉を聞いたときあまりピンとこなかったのだが、

そこでふと気づいた。
自分に関する質問はひとつも聞かないままに、

私に与えられた占いの制限時間が、あっという間に残り約5分というところまで

来ている。


……確かに、この時間さえも‟自分を二の次”にしたまま

終えようとしている!! !! 

 

 

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名前を占ってもらって、はじめて気づいたこともあるんですね。
今まで気が付かなかったから、
なんで?なんで? って、いつも悩んでいたのだと思います。

私も同じでした。
落ち着きがない。
意見が正しくない。
いつも死にたいという

絵がうまく描けない。
ピアノがうまく弾けない

などなど。

『発達障害です。』 と 診断されたのは、48歳の時でした。

今さら・・・。

性格が悪い。
人見知り

そんな風にいわれ続けて、いまさら障害ですと言われても
受け入れる気持ちにはなれませんでした。

ビジネスをしていると、
コーディングも必要になります。

『発達障害のプログラマー』

中の上まではいけるけど、 上までは応用できない。

でも、もう そんな言い訳できないので

「一生勉強楽しむ」

もっと、どんどん勉強して

負けないビジネスをすすめていきます。







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東海大学理学部
情報数理学科卒業。

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